埼玉県川口市の交通事故弁護士による後遺症、むち打ち、慰謝料、入院、通院、休業損害、過失割合、逸失利益の綜合相談。

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後遺障害認定結果

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認定事例 埼玉県・男性

足首距骨骨折による可動域制限

 医師が補助しての関節の可動範囲の測定値である他動運動の他、補助なしでの自動運動での関節の可動域の測定をしました。
 その結果、関節の可動域が4分の3以下になっていると認められました。
 「1下肢関節の3大関節中の1関節の機能に障害を残すもの」として、第12級7号に該当する判断を得ました。

 
 また、最終的に賠償総額が1000万円を超える高額示談案件となりました。